FC2ブログ
後浦愛鈴 凌辱雑記
Hardcore 3DCG Porno Model
Irene Atoura : Memo for sexual abuse
By 賀来千鳥 Senchou kaku

facebook google+ twitter 新浪微博 SKYROXK

タイトルにつられて読んでみたものの…。

先日、絶賛した星野竜一人妻管理人響子」の最新刊が、ようやく、電子ブックで発売されました。
「人妻管理人響子5 完堕ち編」というタイトルと、前刊の最後で、凌辱者の五日市が、「まだまだ終わりじゃないぜ」というセリフを吐いていたので、思いっきり期待していたのですが、プロのエロ漫画家でも、構成の配分の失敗というのはあるものなのですね。
これまでの展開で、あまりも過激な凌辱描写で飛ばし過ぎたせいか、この最新刊は「完堕ち編」と銘打たれているのに、今までの侮辱的性行為の繰り返しでしかなく、正直言って、肩すかしを喰いました。五日市の性奴隷としての境遇に響子がすっかり順応して淫乱化してしまうから「完堕ち」なのかと思っていたら、精神的な崩壊も、まだまだ進んでいないようで、この足踏み状態で、「人妻管理人響子」の傑作度は、半減してしまいました。
全裸の4Pでザーメンまみれになった翌日に、レオタード姿にしてコスプレ凌辱をしたところで、ボルテージは思いっきり下がります。
ここまで、同人誌レベルのパクリネタで遊んでしまったのなら、アキバの裏ナマ板ショーの小劇場に連行されて、「うる星やつらの」のラムの衣裳を着せられて、不特定多数の観客を相手にSM本番を強要されるなど、ジェットコースターのような羞恥地獄に叩き落として欲しいものです(笑)
次回に期待…して良いのかなあ。



人妻管理人響子5 完堕ち編

さすがに、人気作家だけあって、こういう表紙画の表情やポーズや肉体の曲線は、そそりますね。

スポンサーサイト
[PR]

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene: 35,Ecstasy

和風肉便器_後浦愛鈴035

「ああ…んッ! いっちゃう!  うっ、う…ねえ…、いっていい?」
「いいですよ、ボクのチンポ、気に入ったでしょう?」
「うう、す、素敵…ああッ…大きくて…立派よ…!」
「ご主人のと較べてどうですか? ボクのチンポの方が好き?」
「ああ…いや…そんな事、聞かないで…」
「駄目ですよ。ボクのチンポはご主人のより素敵だって、ハッキリ口に出して言ってください。そうじゃないと、このまま、チンポを引き抜いちゃいますよ」
「ああッ、意地悪…。あ…あなたのオチン〇ン最高よッ…だから、一緒に来て!」
「ご主人のよりも、こっちの方が好き?」
「うう…好きッ…主人のよりも最高よッ、ねえっ…だから、一緒に来て…」
夫人は、すでに、発情した一匹の牝になっていました。
ムービーカメラは、そんな彼女の一部始終を記録していました。
これが、彼女の地獄のような日々の始まりでした。

いやあ、こういうのを書いてみて、はじめて分かりましたが、ポルノ小説家とか、エロ漫画家って、つくづく偉大ですね。
ボクのような常人ですと、「ああ」だの「うう…」だのと書いている途中でバカバカしくなっちゃって、「おまえら勝手にやってろ」みたいな気分になっちゃうんですけど、こういうのでメシを食っている人たちって、よくモチベーションが持続できますね。
実は、この一連の画像は、ここで中断しています。
もうこのお風呂のシーンは飽きているのですが、どうやったら、このシーンから、次のシチュエーションにうまい具合に飛ばせるかが、よくわからないのです(笑)
そろそろ、夫人を家に帰らせたいのですが、その前に、彼女がこの男のモノになった決定的なシーンがひとつ欲しいですよね。まあ、考えたってしょうがないので、また、続きが描きたくなったら考える事にします。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene: 34,Perfect surrender

和風肉便器_後浦愛鈴034

「じゃあ、奥さん、ボクとあなたが一体となった記念写真を撮りますよ。いいですね?」
男は、夫人に挿入したまま、彼女の性器を指で広げながら卑猥な要求をしてきましたが、すでに夫人の抵抗は完全に消失していました。
アルコールの粘膜吸収によって泥酔してしまった彼女は、意味のわからない言葉を口にしながら、カメラレンズの前に自ら股を拡げて突き出し、男が「ほら、もっと淫らな顔をしてごらん」と命令すると、「ああ…ン」と陶酔したような声を漏らして、なんとも気持ち良さそうな媚態の表情を浮かべたのです。
彼女は、この男の卑猥な注文を受け入れることによって、これまで経験したことのない被虐的な官能を刺激される事に酔い痴れてしまったのです。




Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene: 33,Lost shame

和風肉便器_後浦愛鈴033

「それじゃ、奥さん、あなたのお尻をもっと高く持ち上げてください。ボクは、このビデオに、奥さんの一番惨めな姿を記録しておきたいんです」
男はそう言って、彼女の肛門に入ったボトルを引き抜きました。
「あっ…ああッ…」
大量のリキュールが彼女の肛門から流れ出しました。
しかし、彼女はすでに媚薬による興奮とアルコールによる酩酊で、完全に自分自身を見失っていました。
「さあ、奥さん、レンズに顔を向けてください。プライドも気品も破壊された女が、どんな顔をするのか、ハッキリと顔を写しておきましょう」
男の声が遠くから聴こえてきましたが、夫人には、もう抵抗する余力がありませんでした。男の命令の通り、カメラのレンズをぼんやりと見詰めて、「うっ…う…う」と、悲痛な溜め息をつくだけでした。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 32,Absinthe in anus

和風肉便器_後浦愛鈴032

「ううッ…ああ!あ…あ…あ…」
「ふっふっふ、とても素晴らしいポーズですよ、奥さま…」
「ねえッ、あ、あなたは、なぜこんな恐ろしいことをなさるの!?」
「奥さまには、媚薬の効き目が足りないようなので、肛門からアルコールを吸収してもらう事にしたんですよ。アルコール度数が70度の強いお酒ですからね、奥さまがどんな風に変化するか楽しみだな」
「うッ! ううッ、お腹が痛い! 刺激が強すぎるわッ!」
「そりゃ、そうでしょう。そんなに強い酒をお尻の穴に注いだら急性アルコール中毒で死ぬ可能性があるんですよ。ウンチをする要領で、ボトルとアルコールを垂れ流しちゃった方が身のためです」
「狂ってる…あ、あなたは、やっぱり狂ってるわッ。ねえ、ボトルを抜いてください。お願いです。ねえッ、まるで体が燃えそうよ!」
「そんな事は自分でおやりなさいよ。我慢していると、本当に死んじゃいますよ」
「ああッ…どうしよう…あああッ…見ないで…お願い…ねえ、お願い…」

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 31,Love is unnecess

和風肉便器_後浦愛鈴031

「ううッ、奥さん…あなたのお〇ンコは最高ですね。暖かくて柔らかい。そして、まるでタコのように吸いついて、強く締め付けてきます。ボクはこんなに気持ちのいいお〇ンコに入れたのは初めてですよ…さあ、もっと、カメラに近づいて、奥さんの性器をアップで撮影しましょう」
「ああッ….でも... あああっ!」
「でも、何ですか?」
「あッ、でも、こんな事を…ど、どうしてしなくてはならないんですか? 正常な人間のする事じゃないわ。せめて、普通のスタイルで愛してください」
「はっはっは、奥さんは大きな誤解をしています。あなたは今、ボクの嬲り者にされているんですよ。ボクらの間に愛なんか成立するわけないじゃないですか。じゃあ、もう一度、挿入するところから、撮影し直しましょう」
「ひ…ひどすぎます。お願いです。もう許してください」

この場面って、せっかく用意した蛇口やら、カメラなどの小道具を見せたいから、人物の位置を変えたのが見え見えですね(笑)


Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene :30,Greedy Slut

和風肉便器_後浦愛鈴030

…。

もう、こういうのに、キャプションはいらんですよね。
しかし、この女、もうまるっきり、楽しんじゃってますよね。
こういう女は、ただ、セックスするだけの色キチガイにしてやった方が、本人も幸福なんでしょうな。うわっ、なにも書く事がないので、今回は、これだけ(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene :29,Starting creampie

和風肉便器_後浦愛鈴029

…。

あのですねえ。これって、英語でのキャプションは用意してあるんですけど、日本語に翻訳すると、結局は「ああ…ッ」だの「うッ、うッ…、あアッ」なので、文章叩いていると、バカバカしくなってきちゃうんですよね。そもそも、こんなエロ画像を手間をかけて作っている事自体が馬鹿としか言いようがないのに、そこへもってきて「あンッ」じゃ、自分はいったい何をやってんだ…なんて虚しい気分になってきちゃうので、今回は、キャプションは無しです(笑)
タイトルの英語を翻訳している時に、「へえ…」と思ったんですけど、"creampie"って、英語の俗語だと、相当、露骨な表現になるんだそうですね。「あなたはクリームパイが好きですか?」なんて、アメリカ人の女性に尋ねたら、品性を疑われかねません。
まあ、それはともかく、奥さまも、ようやっと念願のモノを思いっきりくわえ込む事が出来て、よかったですねえ。
(一応、自由を奪われて犯されているわけですから、ぜんぜん良くないんですけど…)
で、一応、キャプションの替わりに、この奥さまだったら、こんな声なんじゃないかなあ、というイメージボイスYOUTUBEで見つけたので、ここに貼り付けておきます。 
動画の中身を期待しちゃう人がいるかもしれませんが、もともとの動画自体が、声しか収録されていません。


この奥さまの設定年齢は、27歳なので、ちょっと、この動画の女性の方が年齢は上のようですが、アニメ声優のエロ声が大の苦手なので、このくらい落ち着いた感じの喘ぎ方のほうがボクの好みではあります。実に色っぽいですねえ。
まさか、職場や家人のいる前でこんなブログを眺めている人はいないと思いますが、音量にはくれぐれもお気をつけください。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 28,come inside me

和風肉便器_後浦愛鈴028

「ねえ、お願い…。好きにして…」
「好きにしてじゃわからないなあ。お〇ンチンくださいとか、ハッキリ言ってくださいよ」
「ああ…お…お願い…お…チ……ン …チ…ください」
「うははッ、あさましい人だなあ。あなた、結婚してるんでしょう? よく、そんな事が平気で言えますね。ご主人を裏切ってもかまわないんですか?」
「だ、だって、あなたが…」
男の言葉は、一種の拷問でした。体の芯に火がついてしまい、それを抑えられない彼女にとって、一番忘れたいと思っている事を、わざと思い出させて苛めているのです。
「ひ…ひどい人…でも…うッ、もう狂いそう…ねっ…お願い、私の中に入って…」
夫人は、そう囁くと、男の正面に体を向けてその股間をまたぐようにして座り、まるで毒婦のような顔で男を見つめたまま、自分からそそり立ったペニスに陰部を押し当てて、
「んんッ!」
と甘い吐息を漏らしながら、ゆっくりとそれを呑み込んでいきました。

カメラが反対を向いてからの浴室は、前回、前々回よりも、背景や小道具にチカラを注いでいます。
被写界深度が浅いのでハッキリ写っていませんが、一枚写真の書き割りではなく、蛇口やシャンプーや鏡などをしっかりと配置しました。
この蛇口は自作なのですが、モデリングのような面倒な事はしたくないし、出来ないので、円柱や、箱などをPOSERの中で組み合わせて、X軸やY軸やZ軸を拡大したり縮小したりしながら、それっぽい形にして、”wavefront obj”で吐き出したモノです。
以前、ライカ8ミリカメラ「ライキナスペシャル」を作った時も同じ手法だったのですが、こんなLEGOみたいなやりかたでも、マテリアルさえしっかりしたものを適用すれば、なんとかそれっぽく見えちゃうんですね。
これまで使った、ピンクローターや、何本かの巨大バイブも、みんなそんな方法ででっちあげました。
パソコンが非力な時代は、物体と物体が重なってしまっているので、不必要な"面"が多過ぎて、こんなやり方ではモデルが重たくなって使いものにならなったのでしょうけど、楽々と扱えてしまうのですから、いい時代になったものです。
それにしても、この回の奥さまは、どことなく美保純に似ているように思えるのは、ボクだけでしょうか。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 27,Lost Chastity

和風肉便器_後浦愛鈴027

「ああ…ねえ、キスして…んんッ、もっと…」
「ふふふッ、相変わらず、奥さんは嘘つきだなあ」
「どうして?」
「奥さんが望んでいるのはキスじゃないでしょう? ほら、こんなにビラビラに開ききっているじゃないですか」
「いや…そんなおっしゃり方…」
しかし、男が彼女のクリトリスをつまんで指先で愛撫すると、彼女は狂ったように激しく動揺しました。そして、彼女の方から、彼の唇や首筋に熱烈なキスを浴びせはじめました。
「ねえ、奥さん…。今、あなたはどうされたいですか? 恥ずかしがらずに、正直に言ってごらんなさい」
「うン…もっと愛して…、ねえ…もっと激しく愛して…」
「ははッ、そんなんじゃ駄目ですよ。もっと下品でわいせつな言葉で本心を告白してください。いつまでも気取っていたら、もうキスもしてあげません」
「だって…」
彼女はしばらく沈黙し続けました。
しかし、その間中、男の指が彼女の膣の周囲をじらすように撫でまわしていたので、彼女の欲望はとうとうピークに達してしまいました。

お気づきのかたは、とっくに気づいていると思いますが、二人でお風呂に入るなんて、当初は、まったく予定していなかったのです。
奥さまの顔がザーメンだらけになってしまったので、どこかでその精液を拭い取りたかったわけですね。うまく作る人はうまく作るんですが、ぶっかけの描写がそんなにうまくいっているとは思えませんし、そのわりにマテリアルの設定や、どのあたりにひっついているとエロさが増すか、とか、時間が経つとどのくらい流れ落ちるのかとか、色々と考えちゃって手間がかかるんですね。
東京熱や、カリビアンコムだと、ぶっかけたまま、ラストまで鬼畜凌辱を続けちゃいそうですけど、一流メーカーの単体女優の場合は、ぶっかけた後のシーンの変わり目で、ちゃんと、キレイな顔に戻しているので、そういうのも参考になりました。
かといって、ティッシュやタオルで顔を拭う場面なんて、描画していても面白くもなんとも無いですし、困った挙げ句に思いついたのが、「そうだ、お風呂に入れちゃえ!」だったのです。
だから、当初は、お風呂の場面なんてほんの1枚か2枚あれば良いと思い、浴槽窓枠程度があればいいだろう、と、背景や小道具は、粗雑なくらいに手を抜いていたんですが、この画像を作っているうちに、「うわっ、ここが次の主舞台になっちゃうのかよお…」と、大慌てで、現代風の蛇口やら、やら、シャワーホースやら、シャンプーだの、リンスだのを揃える羽目になりました。
こういう生活用品で、アメリカーンぽく無いものって、なかなか落ちていないんですよね。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 26,Unstoppable lust

和風肉便器_後浦愛鈴026

「あッ…ねえ、待ってください。どうして、カメラのスイッチが入っているんですか? あ…あなたは、こんな事まで撮影するつもりなの?」
「当たり前でしょう? それにこれは動画です。こうして奥さまとボクが仲良くスキンシップをはじめた場面も、バッチリ記録されているんですよ」
「ど…どうして、そんな…」
「せっかくのチャンスですからね、奥さまのオ〇ンコが、ボクのペニスを咥え込んで、ヒーヒーよがり声をあげる場面を撮影したいんですよ」
「いやッ、やめてください…あ…あなたは、それで私を脅迫するつもりなのね…」
「考え過ぎですよ。あなたは、ボクの憧れの女性ですよ。ボクは、このビデオで到底手の届かなかった奥さまと、これほど親密な関係になった思い出を記録したいだけです。だから、他人にこのビデオを見せたりするわけないじゃないですか」
リキュールによる酔いと、媚薬による欲情、そして、自由を奪われたままのもどかしい肉体の触れ合いによって、夫人の理性は、すでに混乱のピークに達していました。
心の奥底では、見え透いたウソのように感じていても、自分の体が破壊されるほど、そそり立った肉棒で貫かれたいという欲望を抑えつける事ができなくなっていたのです。
「わかったわ…ねえ、だったら、もっと私を強く抱きしめてください。あなたに愛されていると思わない限り、今の私は、惨めすぎますわ…」
「いいですよ、こうですか?」
男が夫人を抱き寄せようとすると、夫人は、自分から積極的に男の胸に自分の体を密着させて、何度も、「ああ…」と、甘く切ない吐息を漏らしはじめました。

肝心な部分は、大いに手抜きをして、大ポカをやらかして後で後悔するのがボクのクセなのですが、見る側にはどうでもいい部分にやたらと凝ってみたくなったりします。
今回、一連の画像で使った小道具のビデオカメラは、CANONXL1Sですが、これって、小道具としてはカッコいいんですが、現実的に考えると、18年も前のハイビジョン方式ではないカメラなので、今時、こんなビデオを使う人はいないと思います。iPhoneで撮っちゃった方が、はるかに鮮明な画像になるかもしれませんね。
しかし、エロ画におけるカメラやビデオカメラは、それ自体がひとつの責め道具であり、女性を恥辱の極みに追いやる武器ですから、現実味よりも、存在感の方が重要な気がして、デザイン的に面白い機種を選びました。
ただ、場面がバスルームに移動するとなると、XL1Sは、防水性能が低いので、シャワーとバケツで水洗いしてもダメにならないほど防水性の高い、PENTAX K-70という現行の一眼レフカメラを使っています。
一眼レフならば、レンズ交換式なので、バスルームのような狭いところでも超広角レンズが使えますし、動画性能も、
ルHD撮影が可能なので、この機種選びは、現実的に考えました。
ただし、大きなウソがある事にはあります。お風呂の中だと、レンズが湯気で曇っちゃうじゃないか…という、子供でもわかるような事は置いといて…(笑)、一眼レフカメラや、ミラーレス一眼といった、ビデオカメラではないカメラの動画撮影機能は、ビデオ事業部との取り決めがあるらしくて、約20分強しか撮影出来ないという制約があるんですね。
(動画機能を使うと、カメラ内部の温度の上昇が激し過ぎて、基盤を痛めるから…という理由もあるらしいのですが、あれは、ビデオ部門と棲み分けをするためのウソだと思っています)
通常の撮影ならば、20分も録画出来れば、大抵のものはカバー出来てしまうので、そんな制約はどうって事ないのですが、ここ一番のセックスを丸ごと記録する場合、ちょっと時間が短か過ぎますね。20分近く経ったら、「ちょっと待って」と、カメラのスイッチを入れ直しに行ったら、せっかくの凌辱も台無しです(笑)
奥さまの顔や局部を大写しにしたい時はどうするんだろう…と、馬鹿な事も考えましたが、今のカメラは、付属・別売りの違いはあっても、リモコンが用意されているので、それを使えば良いのですが、パンティルトまでは出来ないでしょうし、そもそも、リモコンには防水処理が施されてのいるのかどうかまでは調べていません。
まさに、どうでもいい事ですものね(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 25,Drinking Cum

和風肉便器_後浦愛鈴025

「では、奥さんの淫らな門出を祝って乾杯しましょう」
「あああ…はああ…はあ…ん」
「うははっ、また感じて来ちゃったんですね。奥さんの体は、乳首も敏感なんですね。さあ、その気分で、飲み干してください」
「だって…ああッ…だって、これ以上、変なモノを飲んだら…わたし…あああッ」
「へえ、顔中、ザーメンだらけだというのに、まだ、理性が残っているんですね。そんな中途半端な気持ちだから惨めな思いが消えないんですよ。ただの色キチガイになっちゃった方が、今のもどかしい気持ちが吹き飛びますよ」
「う…ああン…そうね、いただくわ…」
彼女は、口にあてがわれたリキュールを、おそるおそる飲み始めました。
これを飲んだら、自分は、もっとあさましい姿をビデオカメラの前に晒け出すのではないだろうか…と、大きな不安がよぎりましたが、バイブとローターの振動によって再び火の点いてしまった官能を抑える事は不可能でした。
男は、時々、夫人の顔に付着した精液をカップの端ですくい取り、わざとその部分を夫人の唇に運びました。
夫人は、ちょっとためらいを示すものの、口中に溜まった精液の臭いに堪えるよりも、清涼感のあるリキュールと一緒に飲み込んでしまった方がさっぱりするので、舌先で精液を舐めとっては、混濁したリキュールで口の中を洗い流しました。
「ねえ、奥さん、せっ
かく、奥さまのために作ったんですよ。おいしいくらい言ってくださいよ」
「ええ…おいしいわ…」
その言葉は、精一杯の強がりでしたが、口にした瞬間、あまりにも自分が惨めになったのか、夫人は、ほろりと一筋の涙を流しました。

当初は、単純な自動翻訳の英文の再日本語化にすぎなかったキャプションですが、次第に興が乗ってきて、記述がだいぶ濃くなってきちゃいました。
実は、もし、ボクに文才があったなら、江戸川乱歩の「少年探偵団」シリーズの文体で、ドエロな探偵小説のパロディーを書いてみたいとなあ、いう漠然とした夢があったのです。
乱歩の「です」「ます」調で展開する少年モノの文体で、ドエロな世界を描くギャップが面白そうに思えたのですね。
英日のGoogle翻訳は、ところどころ「だった」「のである」という"常体"で訳されると時と、「でした」「ました」の"です・ます調"の"敬体"で訳される時がマチマチなので、いっその事、乱歩少年モノのように、全部を"敬体"にしてしまおうと実践してみたのですが、違和感を感じる人もいるのでしょうね。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 24,Madness Liqueur

和風肉便器_後浦愛鈴024

「んッ…ねえ…ねえ、お願いです。う…うがいをさせてください」
「うがい? あれだけ美味しそうにしゃぶっていたのに、洗い流しちゃもったいないじゃないですか…」
「だって…ああ…ああっ…」
「だってなんです?」
「ご…ごめんなさい、臭いが、たまらないんです…」
「ははは、御自分でしゃぶり出したくせに、よく、そんな事が言えますね。いいでしょう。どうせ、そんな事だろうと思って、いま、奥さまのために、特製のカクテルを作っているところです」
「カクテルって…いったい、それは…」
「奥様がね、とても上手におしゃぶりしてくれたんで、ご褒美に、ボクのザーメン入りのリキュールを作っているんです。刺激の強いお酒がベースですから、これと一緒に、顔や口の中の精液を飲み込んじゃえば、臭いなんてすぐに気にならなくなりますよ」
「ひ…ひどいわ…あなたは、どこまで人を侮辱したら気が済むんです?」
「まったく、プライドが高いご婦人は厄介だなあ。奥さんは、肝心な事を忘れているんじゃないですか?」
「か…肝心な事?」
「そうです。奥さんとボクは、まだ、本格的な肉体関係を結んじゃいないんですよ。奥さまには、まだまだ頑張っていただかなきゃならないので、媚薬と女性用バイアグラをたっぷりとブレンドしているところです」
「あ…あなたって人は…」

このお酒は、「アブサン」ですね。
別にここに書く事も無いほど有名な話ですが、あまりにも幻覚性が強いという事で、20世紀初頭に、欧米の各地で販売禁止になったお酒です。(現在は、解禁になって、自由販売されていますね)
POSERにデフォルトで付属してくる小道具のボトルにレッテルを貼って、それっぽい液体と、ガラスのマテリアルを適用しただけなんですが、こういうのを作ると、どうしても使いたくなって困りますね。
バイブの2本挿しもやりすぎですし、腹部の縄にピンクローターまでぶら下げているのは、小道具にふりまわされている感が否めません。人がやったら、「くどいな」と思うのに、ついつい自分でもやってしまうものなんですね(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 23,Bukkake

Cumdump023.jpg

「ううっ、そろそろ出しますよ、奥さん。あなたの努力で射精するんですから、思う存分、味わってください」
「うううッ! ふあっああ!」
夫人が、まるで恐怖でおののいたような悲鳴をあげた時、男の性器から、夥しい量の精液が噴き出しました。その瞬間、彼女が性器から口を離したため、精液は、彼女の口元から顔面全体に飛び散ってしまいました。
「ああン…いや…」
「馬鹿な人だなあ。しゃぶったまま受け止めれば、顔を汚ずに済んだのに…。ボクのチンポも汚れちゃったじゃないですか。ちゃんと後始末をしてくださいよ」
「あッ…後始末って…」
「こうするんですよ」
と、男は、夫人の顎を掴んで腰に引き寄せ、その口の中に、再び自分の性器をねじこみました。
「自分のせいでまき散らしたんですから、舐めてキレイにするのが、貴婦人の礼儀ってものでしょう? 簡単な事ですよ。そのまま、しゃぶり続けていればいいだけの事です」
夫人は、しばらく男の命じるままに、舌を使って性器を舐めていましたが、まるで発作を起こしたように口を離し、狂ったよう首を振りながら、「いやッ、あああッ」と、獣のように叫び出しました。むせかえるような男の匂いによって、膣内のパイブの刺激が、異常な官能に火を点けてしまったのです。
「あはッ、またイっちゃうんですか?  何回気をやれば、気がすむんでしょうねえ?」
「だって…だって…あああああん…い…い…あああ…い…ちゃぅぅ…!!」
バイブの付け根から、愛液がほとばしり、夫人の身体が、大きくのけぞったのは、それから間もない事でした。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 22,Forced Squirt

Cumdump022.jpg

それからどれくらいの時間が経った事でしょう…。
一度、気持ちのタガが外れと人の気持ちなど脆いものです。彼女は、惨めで屈辱的な扱いをされればされるほど、異様なまでに性感が昂って来る事を思い知らされました。そのため、上辺は軽い抵抗を示すものの、次から次へとおぞましい要求を受け入れてしまいました。
気が遠くなるようなエクスタシーの連続の中、男は大声で哄笑しながら、
「うひゃあ、こんなにでっかいバイブを二本も突き立てて、マン汁噴き出して悦ぶ女なんて、目の前ではじめて見ましたよ。奥さんは、自分が今、レ〇プされているという事を忘ちゃったんじゃないですか? これじゃあ、まるで、ただの色キチガイじゃないですか」
と蔑んで悦ぶ声が聞こえてきました。男は、夫人のプライドも自制心も打ち砕く事で、自分がただの生殖器でしかない事を彼女に思い知らせようとしているのです。
「うぐっ…ううっ…うう…」
「奥さん、よく考えてご覧なさい。そのチンポは、自分をそんな目に遇わせた憎むべき男が小便をするためのものですよ。なのに、さっきから、ずっとしゃぶり続けたまま、ヨダレまで流してるじゃないですか。よく恥ずかしくないですね」
「うっ…んんん」
「ほらっ、もっと舌を使って!  なにをいまさら、取り繕っているんですか? もっと、唇と舌でチンポをしごいて、ボクのザーメンを絞り取ってください」
「うぐっ、んんッ…むうッ…!」

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 21,Like a harlot

3フェラ_001

「ううっ…こりゃあ、サイコーですよ、奥さん。あれだけ上品ぶった人が、ここまで淫らになるとは思ってもいませんでした。もうちょっとカメラによく写るように、お尻を高く持ち上げてくれませんか?」
「うっうん…いやッ…」
「駄目じゃないですかペニスから口を離しちゃ。罰として、おしゃぶりしている顔もバッチリ記録しておきましょう。さあ、チンポをしゃぶりながら、あのレンズに顔を向けてください」
「ううう…」
彼女がためらっていると、男は、縄尻を引っ張って、夫人の身体を強引に引き寄せました。
「うっ…ふうッん…」
薬物投与と、強引なエクスタシーに酔いしれてしまった夫人には、自分がどれほど淫らな姿を晒しているのか、想像もつきませんでした。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 20,Humiliated BJ

Cumdump020.jpg

「どうです? 奥さま、おいしですか?」
「ううう…むッ…んんッ…ううん…」
「本来はね、それを舐める前に、殿方の尻の穴に舌を入れて、丹念に舐めてあげるのが礼儀なんですよ。どうです? やってみますか?」
「ううん…ンッ…」
「はっはっ、冗談ですよ。しかし、はじめてというわりには、なかなか上手いじゃないですか。さっき、玉袋をしゃぶられた時は、ゾクゾクしましたよ」
「いっ…いやっ…そんな…」
「駄目じゃないですか、口を離しちゃ。それじゃあ、こんどは、もっと奥まで呑み込んでみましょう。ちゃんと舌を使って、舐めまわしながら、呑み込んでいくんですよ」
「うん…うう…ふうん…」
彼女は、男に命令されるたびに、自分の惨めさに泣きたいほど切ない気分になりました。
しかし、その切なさは、膣内で動きまわるローターの刺激と溶け合って、不思議な性的快感を呼び覚ましてもいました。
惨めな気持ちになればなるほど、子宮のまわりからウズウズとセックスしたい欲求が溢れ出てくるのです。
彼女は、そのもどかしさをぶつけるように、男の性器を深々と口に含み、漏れ出してくる精液をむさぼるように、舌をころがしはじめました。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 19,feeling horny

Cumdump019.jpg
「ねえ、奥さん、どんな気分ですか? フェラを愉しむなら、このポーズの方が、おしゃぶりしやすいでしょう? 」
「ああんッ…うッ…うううッ…」
「あれ、どうしちゃったんですか? さっきまでの毅然とした態度がまるで嘘みたいに切なげですね。そろそろ発情促進剤が全身にまわってきちゃったのかな」
「ああッ、変なんです。なんだかすごく…」
「エッチで淫らな気分になっちゃったんでしょう?」
「うッ…うううん…ちがいます…ああッ」
「はははっ、どんなに否定したって、もう奥さんは、完全に出来上がっちゃっていますよ。正直に言いなさい、エッチしたいんでしょう?」
「お…お願いです。こ、この事は…この事は、主人には内緒にしてくださいね」
「何を内緒にすればいいんですか? ボクには、なんの事だか、さっぱりわからないなあ…」
「ううんッ…意地悪…」
「奥さんを好きにしていいって事ですか? だったら、あなたの口から、ハッキリ、そういいなさいよ」
「ああ…あああん…す、好きにして…」
「おやおや、そんな事言っていいのかな。その変態女みたいな姿も、今言った言葉も、みんなビデオに撮られているんですよ」
「ああッ…ダメッ、素直にしますから、お願い、ビデオだけは…」
「分かってますよ。奥さんが、ボクに服従を誓うなら、むやみにビデオを公開したりはしません。奥さんとは長いつきあいにしたいですからね」
「や…約束して…」
「分かったから、ちゃんとやる事はやってくださいよ。もうボクのチンポは、奥さんにおしゃぶりされたくて、はち切れそうです」
「うッ…でも、コワイの…自分がそんな事をするなんて…」
「だったら、もっと淫らに狂っちゃえばいいんです。そうだ。ローターの振動をもっと強くしてあげますよ。どうです、これは?」
「ああッ! いいッ…すっ…すごい!  うッ、あああ!」
「さあ、その気分のまま、チンポにむしゃぶりついてください。もっとエッチで素敵な気分になれるはずですよ」
「ええ…するわ…だから…アアッ…おしえて…」


プロフィール

賀来千鳥  Senchou kaku

Author:賀来千鳥 Senchou kaku
「後浦愛鈴 凌辱雑記・千鳥夜話」へようこそ!
内容 : POSER-3DCGで作製した和風美女フィギュア・後浦愛鈴を凌辱して愉しむ緊縛系鬼畜ユーザーのページ。

◆後浦 愛鈴 -Irene Atoura-◆
T158 B93(G) W64 H85
(36G/25/33)
"Oh, please more abuse ! "
irene atoura was chaste married woman.
However, she was been targeted by a sexual deviant.
Now, she has been bred to sex slave.
Obscene her body is treated as a Meat urinal for ejaculation.

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
3D球体タグクラウド
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
林月光画廊 月下美人館(8)
SMキング 1974年8月号
緊縛画 責め絵 SM小説 挿絵集
「夕顔夫人」第八回 (小説) 団鬼六 (絵) 林月光
団鬼六の「夕顔夫人」,第八回,1,林月光 団鬼六の「夕顔夫人」,第八回,2,林月光
もっと見る


ハイパーリンク,千鳥夜話 free counters
後浦愛鈴 on Facebook

島原夢路 on Facebook

猥褻の殿堂西船橋USS劇場







にっかつロマンポルノ 「夕顔夫人」 原作者:団鬼六 出演者:谷ナオミ 宮井えりな 渡辺とく子日活ロマンポルノ「檻の中の妖精」,谷ナオミ,岡本麗天使のはらわた 赤い淫画 泉じゅんにっかつロマンポルノ「団鬼六 美女縄化粧」,高倉美貴にっかつロマンポルノ「美姉妹・犯す」,風祭ゆき,山口千枝にっかつロマンポルノ「セックスハンター 性狩人」,太田あや子,宮井えりなにっかつロマンポルノ「堕靡泥の星 美少女狩り」,波乃ひろみ,八代夏子,小川亜佐美,飛鳥裕子,岡本麗,朝霧友香にっかつロマンポルノ「縄炎夫人」,麻吹淳子にっかつロマンポルノ「宇能鴻一郎の 人妻いじめ」寺島まゆみにっかつロマンポルノ「団鬼六 生贄姉妹」,松本美幸,小川美那子日活ロマンポルノ「女教師秘密」,山口美也子,原悦子日活ロマンポルノ「宇能鴻一郎の 濡れて打つ」,山本奈津子,林亜里沙日活ロマンポルノ「悪魔の部屋」,中村れい子日活ロマンポルノ「宇能鴻一郎の むちむちぷりん」,片桐夕子 宮井えりな
CINEPOcom,白川和子,竹田かほり,亜湖,林亜里沙,天地真理,水原ゆう紀,日活,にっかつ,ロマンポルノ,ポスター
ピンク映画 ch
全国性教育者協議会・編よい子の推薦電子図書
奴隷女教師・景子 1景子先生の秘密特訓美乳調査員彩子 義父義父~百合子~女教師京子 ~快楽調教室~祓いの麗香生徒会長 美月人妻雪絵 ~喉腰悦落園~悦楽令嬢 麻衣子~旧家の秘宴~いいなり女教師,濱野アルパカ監獄戦艦恥じらう肌,村生ミオ・優斗世棄犬廃品集,世棄犬世棄犬廃品集Ⅱ,世棄犬堕天使,笠間しろう堕天使,PARTⅡ,笠間しろう春日章,憂愁夫人畔亭数久作品集性蝕鬼~(5)賀来千鳥DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト

ギャラリー ★後浦愛鈴の官能猥褻画集★悪魔島から来た狂人
Hardcore PornoFigure 後浦愛鈴 by賀来千鳥 Hardcore PornoFigure 後浦愛鈴 by賀来千鳥 Hardcore PornoFigure 後浦愛鈴 by賀来千鳥
Hardcore Porno Figuer 後浦愛鈴 後浦愛鈴 Sexy Image 001 Hardcore SM 001
Hardcore PornoFigure 後浦愛鈴 by賀来千鳥 Hardcore PornoFigure 後浦愛鈴 by賀来千鳥 後浦愛鈴 Sexy Image 002
Hardcore SM 002 Hardcore SM 003 後浦愛鈴 Sexy Image 002



DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト

Sitetag