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後浦愛鈴 凌辱雑記
Hardcore 3DCG Porno Model
Irene Atoura : Memo for sexual abuse
By 賀来千鳥 Senchou kaku

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Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene: 33,Lost shame

和風肉便器_後浦愛鈴033

「それじゃ、奥さん、あなたのお尻をもっと高く持ち上げてください。ボクは、このビデオに、奥さんの一番惨めな姿を記録しておきたいんです」
男はそう言って、彼女の肛門に入ったボトルを引き抜きました。
「あっ…ああッ…」
大量のリキュールが彼女の肛門から流れ出しました。
しかし、彼女はすでに媚薬による興奮とアルコールによる酩酊で、完全に自分自身を見失っていました。
「さあ、奥さん、レンズに顔を向けてください。プライドも気品も破壊された女が、どんな顔をするのか、ハッキリと顔を写しておきましょう」
男の声が遠くから聴こえてきましたが、夫人には、もう抵抗する余力がありませんでした。男の命令の通り、カメラのレンズをぼんやりと見詰めて、「うっ…う…う」と、悲痛な溜め息をつくだけでした。

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Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 32,Absinthe in anus

和風肉便器_後浦愛鈴032

「ううッ…ああ!あ…あ…あ…」
「ふっふっふ、とても素晴らしいポーズですよ、奥さま…」
「ねえッ、あ、あなたは、なぜこんな恐ろしいことをなさるの!?」
「奥さまには、媚薬の効き目が足りないようなので、肛門からアルコールを吸収してもらう事にしたんですよ。アルコール度数が70度の強いお酒ですからね、奥さまがどんな風に変化するか楽しみだな」
「うッ! ううッ、お腹が痛い! 刺激が強すぎるわッ!」
「そりゃ、そうでしょう。そんなに強い酒をお尻の穴に注いだら急性アルコール中毒で死ぬ可能性があるんですよ。ウンチをする要領で、ボトルとアルコールを垂れ流しちゃった方が身のためです」
「狂ってる…あ、あなたは、やっぱり狂ってるわッ。ねえ、ボトルを抜いてください。お願いです。ねえッ、まるで体が燃えそうよ!」
「そんな事は自分でおやりなさいよ。我慢していると、本当に死んじゃいますよ」
「ああッ…どうしよう…あああッ…見ないで…お願い…ねえ、お願い…」

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 31,Love is unnecess

和風肉便器_後浦愛鈴031

「ううッ、奥さん…あなたのお〇ンコは最高ですね。暖かくて柔らかい。そして、まるでタコのように吸いついて、強く締め付けてきます。ボクはこんなに気持ちのいいお〇ンコに入れたのは初めてですよ…さあ、もっと、カメラに近づいて、奥さんの性器をアップで撮影しましょう」
「ああッ….でも... あああっ!」
「でも、何ですか?」
「あッ、でも、こんな事を…ど、どうしてしなくてはならないんですか? 正常な人間のする事じゃないわ。せめて、普通のスタイルで愛してください」
「はっはっは、奥さんは大きな誤解をしています。あなたは今、ボクの嬲り者にされているんですよ。ボクらの間に愛なんか成立するわけないじゃないですか。じゃあ、もう一度、挿入するところから、撮影し直しましょう」
「ひ…ひどすぎます。お願いです。もう許してください」

この場面って、せっかく用意した蛇口やら、カメラなどの小道具を見せたいから、人物の位置を変えたのが見え見えですね(笑)


Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene :30,Greedy Slut

和風肉便器_後浦愛鈴030

…。

もう、こういうのに、キャプションはいらんですよね。
しかし、この女、もうまるっきり、楽しんじゃってますよね。
こういう女は、ただ、セックスするだけの色キチガイにしてやった方が、本人も幸福なんでしょうな。うわっ、なにも書く事がないので、今回は、これだけ(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene :29,Starting creampie

和風肉便器_後浦愛鈴029

…。

あのですねえ。これって、英語でのキャプションは用意してあるんですけど、日本語に翻訳すると、結局は「ああ…ッ」だの「うッ、うッ…、あアッ」なので、文章叩いていると、バカバカしくなってきちゃうんですよね。そもそも、こんなエロ画像を手間をかけて作っている事自体が馬鹿としか言いようがないのに、そこへもってきて「あンッ」じゃ、自分はいったい何をやってんだ…なんて虚しい気分になってきちゃうので、今回は、キャプションは無しです(笑)
タイトルの英語を翻訳している時に、「へえ…」と思ったんですけど、"creampie"って、英語の俗語だと、相当、露骨な表現になるんだそうですね。「あなたはクリームパイが好きですか?」なんて、アメリカ人の女性に尋ねたら、品性を疑われかねません。
まあ、それはともかく、奥さまも、ようやっと念願のモノを思いっきりくわえ込む事が出来て、よかったですねえ。
(一応、自由を奪われて犯されているわけですから、ぜんぜん良くないんですけど…)
で、一応、キャプションの替わりに、この奥さまだったら、こんな声なんじゃないかなあ、というイメージボイスYOUTUBEで見つけたので、ここに貼り付けておきます。 
動画の中身を期待しちゃう人がいるかもしれませんが、もともとの動画自体が、声しか収録されていません。


この奥さまの設定年齢は、27歳なので、ちょっと、この動画の女性の方が年齢は上のようですが、アニメ声優のエロ声が大の苦手なので、このくらい落ち着いた感じの喘ぎ方のほうがボクの好みではあります。実に色っぽいですねえ。
まさか、職場や家人のいる前でこんなブログを眺めている人はいないと思いますが、音量にはくれぐれもお気をつけください。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 28,come inside me

和風肉便器_後浦愛鈴028

「ねえ、お願い…。好きにして…」
「好きにしてじゃわからないなあ。お〇ンチンくださいとか、ハッキリ言ってくださいよ」
「ああ…お…お願い…お…チ……ン …チ…ください」
「うははッ、あさましい人だなあ。あなた、結婚してるんでしょう? よく、そんな事が平気で言えますね。ご主人を裏切ってもかまわないんですか?」
「だ、だって、あなたが…」
男の言葉は、一種の拷問でした。体の芯に火がついてしまい、それを抑えられない彼女にとって、一番忘れたいと思っている事を、わざと思い出させて苛めているのです。
「ひ…ひどい人…でも…うッ、もう狂いそう…ねっ…お願い、私の中に入って…」
夫人は、そう囁くと、男の正面に体を向けてその股間をまたぐようにして座り、まるで毒婦のような顔で男を見つめたまま、自分からそそり立ったペニスに陰部を押し当てて、
「んんッ!」
と甘い吐息を漏らしながら、ゆっくりとそれを呑み込んでいきました。

カメラが反対を向いてからの浴室は、前回、前々回よりも、背景や小道具にチカラを注いでいます。
被写界深度が浅いのでハッキリ写っていませんが、一枚写真の書き割りではなく、蛇口やシャンプーや鏡などをしっかりと配置しました。
この蛇口は自作なのですが、モデリングのような面倒な事はしたくないし、出来ないので、円柱や、箱などをPOSERの中で組み合わせて、X軸やY軸やZ軸を拡大したり縮小したりしながら、それっぽい形にして、”wavefront obj”で吐き出したモノです。
以前、ライカ8ミリカメラ「ライキナスペシャル」を作った時も同じ手法だったのですが、こんなLEGOみたいなやりかたでも、マテリアルさえしっかりしたものを適用すれば、なんとかそれっぽく見えちゃうんですね。
これまで使った、ピンクローターや、何本かの巨大バイブも、みんなそんな方法ででっちあげました。
パソコンが非力な時代は、物体と物体が重なってしまっているので、不必要な"面"が多過ぎて、こんなやり方ではモデルが重たくなって使いものにならなったのでしょうけど、楽々と扱えてしまうのですから、いい時代になったものです。
それにしても、この回の奥さまは、どことなく美保純に似ているように思えるのは、ボクだけでしょうか。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 27,Lost Chastity

和風肉便器_後浦愛鈴027

「ああ…ねえ、キスして…んんッ、もっと…」
「ふふふッ、相変わらず、奥さんは嘘つきだなあ」
「どうして?」
「奥さんが望んでいるのはキスじゃないでしょう? ほら、こんなにビラビラに開ききっているじゃないですか」
「いや…そんなおっしゃり方…」
しかし、男が彼女のクリトリスをつまんで指先で愛撫すると、彼女は狂ったように激しく動揺しました。そして、彼女の方から、彼の唇や首筋に熱烈なキスを浴びせはじめました。
「ねえ、奥さん…。今、あなたはどうされたいですか? 恥ずかしがらずに、正直に言ってごらんなさい」
「うン…もっと愛して…、ねえ…もっと激しく愛して…」
「ははッ、そんなんじゃ駄目ですよ。もっと下品でわいせつな言葉で本心を告白してください。いつまでも気取っていたら、もうキスもしてあげません」
「だって…」
彼女はしばらく沈黙し続けました。
しかし、その間中、男の指が彼女の膣の周囲をじらすように撫でまわしていたので、彼女の欲望はとうとうピークに達してしまいました。

お気づきのかたは、とっくに気づいていると思いますが、二人でお風呂に入るなんて、当初は、まったく予定していなかったのです。
奥さまの顔がザーメンだらけになってしまったので、どこかでその精液を拭い取りたかったわけですね。うまく作る人はうまく作るんですが、ぶっかけの描写がそんなにうまくいっているとは思えませんし、そのわりにマテリアルの設定や、どのあたりにひっついているとエロさが増すか、とか、時間が経つとどのくらい流れ落ちるのかとか、色々と考えちゃって手間がかかるんですね。
東京熱や、カリビアンコムだと、ぶっかけたまま、ラストまで鬼畜凌辱を続けちゃいそうですけど、一流メーカーの単体女優の場合は、ぶっかけた後のシーンの変わり目で、ちゃんと、キレイな顔に戻しているので、そういうのも参考になりました。
かといって、ティッシュやタオルで顔を拭う場面なんて、描画していても面白くもなんとも無いですし、困った挙げ句に思いついたのが、「そうだ、お風呂に入れちゃえ!」だったのです。
だから、当初は、お風呂の場面なんてほんの1枚か2枚あれば良いと思い、浴槽窓枠程度があればいいだろう、と、背景や小道具は、粗雑なくらいに手を抜いていたんですが、この画像を作っているうちに、「うわっ、ここが次の主舞台になっちゃうのかよお…」と、大慌てで、現代風の蛇口やら、やら、シャワーホースやら、シャンプーだの、リンスだのを揃える羽目になりました。
こういう生活用品で、アメリカーンぽく無いものって、なかなか落ちていないんですよね。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 26,Unstoppable lust

和風肉便器_後浦愛鈴026

「あッ…ねえ、待ってください。どうして、カメラのスイッチが入っているんですか? あ…あなたは、こんな事まで撮影するつもりなの?」
「当たり前でしょう? それにこれは動画です。こうして奥さまとボクが仲良くスキンシップをはじめた場面も、バッチリ記録されているんですよ」
「ど…どうして、そんな…」
「せっかくのチャンスですからね、奥さまのオ〇ンコが、ボクのペニスを咥え込んで、ヒーヒーよがり声をあげる場面を撮影したいんですよ」
「いやッ、やめてください…あ…あなたは、それで私を脅迫するつもりなのね…」
「考え過ぎですよ。あなたは、ボクの憧れの女性ですよ。ボクは、このビデオで到底手の届かなかった奥さまと、これほど親密な関係になった思い出を記録したいだけです。だから、他人にこのビデオを見せたりするわけないじゃないですか」
リキュールによる酔いと、媚薬による欲情、そして、自由を奪われたままのもどかしい肉体の触れ合いによって、夫人の理性は、すでに混乱のピークに達していました。
心の奥底では、見え透いたウソのように感じていても、自分の体が破壊されるほど、そそり立った肉棒で貫かれたいという欲望を抑えつける事ができなくなっていたのです。
「わかったわ…ねえ、だったら、もっと私を強く抱きしめてください。あなたに愛されていると思わない限り、今の私は、惨めすぎますわ…」
「いいですよ、こうですか?」
男が夫人を抱き寄せようとすると、夫人は、自分から積極的に男の胸に自分の体を密着させて、何度も、「ああ…」と、甘く切ない吐息を漏らしはじめました。

肝心な部分は、大いに手抜きをして、大ポカをやらかして後で後悔するのがボクのクセなのですが、見る側にはどうでもいい部分にやたらと凝ってみたくなったりします。
今回、一連の画像で使った小道具のビデオカメラは、CANONXL1Sですが、これって、小道具としてはカッコいいんですが、現実的に考えると、18年も前のハイビジョン方式ではないカメラなので、今時、こんなビデオを使う人はいないと思います。iPhoneで撮っちゃった方が、はるかに鮮明な画像になるかもしれませんね。
しかし、エロ画におけるカメラやビデオカメラは、それ自体がひとつの責め道具であり、女性を恥辱の極みに追いやる武器ですから、現実味よりも、存在感の方が重要な気がして、デザイン的に面白い機種を選びました。
ただ、場面がバスルームに移動するとなると、XL1Sは、防水性能が低いので、シャワーとバケツで水洗いしてもダメにならないほど防水性の高い、PENTAX K-70という現行の一眼レフカメラを使っています。
一眼レフならば、レンズ交換式なので、バスルームのような狭いところでも超広角レンズが使えますし、動画性能も、
ルHD撮影が可能なので、この機種選びは、現実的に考えました。
ただし、大きなウソがある事にはあります。お風呂の中だと、レンズが湯気で曇っちゃうじゃないか…という、子供でもわかるような事は置いといて…(笑)、一眼レフカメラや、ミラーレス一眼といった、ビデオカメラではないカメラの動画撮影機能は、ビデオ事業部との取り決めがあるらしくて、約20分強しか撮影出来ないという制約があるんですね。
(動画機能を使うと、カメラ内部の温度の上昇が激し過ぎて、基盤を痛めるから…という理由もあるらしいのですが、あれは、ビデオ部門と棲み分けをするためのウソだと思っています)
通常の撮影ならば、20分も録画出来れば、大抵のものはカバー出来てしまうので、そんな制約はどうって事ないのですが、ここ一番のセックスを丸ごと記録する場合、ちょっと時間が短か過ぎますね。20分近く経ったら、「ちょっと待って」と、カメラのスイッチを入れ直しに行ったら、せっかくの凌辱も台無しです(笑)
奥さまの顔や局部を大写しにしたい時はどうするんだろう…と、馬鹿な事も考えましたが、今のカメラは、付属・別売りの違いはあっても、リモコンが用意されているので、それを使えば良いのですが、パンティルトまでは出来ないでしょうし、そもそも、リモコンには防水処理が施されてのいるのかどうかまでは調べていません。
まさに、どうでもいい事ですものね(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 25,Drinking Cum

和風肉便器_後浦愛鈴025

「では、奥さんの淫らな門出を祝って乾杯しましょう」
「あああ…はああ…はあ…ん」
「うははっ、また感じて来ちゃったんですね。奥さんの体は、乳首も敏感なんですね。さあ、その気分で、飲み干してください」
「だって…ああッ…だって、これ以上、変なモノを飲んだら…わたし…あああッ」
「へえ、顔中、ザーメンだらけだというのに、まだ、理性が残っているんですね。そんな中途半端な気持ちだから惨めな思いが消えないんですよ。ただの色キチガイになっちゃった方が、今のもどかしい気持ちが吹き飛びますよ」
「う…ああン…そうね、いただくわ…」
彼女は、口にあてがわれたリキュールを、おそるおそる飲み始めました。
これを飲んだら、自分は、もっとあさましい姿をビデオカメラの前に晒け出すのではないだろうか…と、大きな不安がよぎりましたが、バイブとローターの振動によって再び火の点いてしまった官能を抑える事は不可能でした。
男は、時々、夫人の顔に付着した精液をカップの端ですくい取り、わざとその部分を夫人の唇に運びました。
夫人は、ちょっとためらいを示すものの、口中に溜まった精液の臭いに堪えるよりも、清涼感のあるリキュールと一緒に飲み込んでしまった方がさっぱりするので、舌先で精液を舐めとっては、混濁したリキュールで口の中を洗い流しました。
「ねえ、奥さん、せっ
かく、奥さまのために作ったんですよ。おいしいくらい言ってくださいよ」
「ええ…おいしいわ…」
その言葉は、精一杯の強がりでしたが、口にした瞬間、あまりにも自分が惨めになったのか、夫人は、ほろりと一筋の涙を流しました。

当初は、単純な自動翻訳の英文の再日本語化にすぎなかったキャプションですが、次第に興が乗ってきて、記述がだいぶ濃くなってきちゃいました。
実は、もし、ボクに文才があったなら、江戸川乱歩の「少年探偵団」シリーズの文体で、ドエロな探偵小説のパロディーを書いてみたいとなあ、いう漠然とした夢があったのです。
乱歩の「です」「ます」調で展開する少年モノの文体で、ドエロな世界を描くギャップが面白そうに思えたのですね。
英日のGoogle翻訳は、ところどころ「だった」「のである」という"常体"で訳されると時と、「でした」「ました」の"です・ます調"の"敬体"で訳される時がマチマチなので、いっその事、乱歩少年モノのように、全部を"敬体"にしてしまおうと実践してみたのですが、違和感を感じる人もいるのでしょうね。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 24,Madness Liqueur

和風肉便器_後浦愛鈴024

「んッ…ねえ…ねえ、お願いです。う…うがいをさせてください」
「うがい? あれだけ美味しそうにしゃぶっていたのに、洗い流しちゃもったいないじゃないですか…」
「だって…ああ…ああっ…」
「だってなんです?」
「ご…ごめんなさい、臭いが、たまらないんです…」
「ははは、御自分でしゃぶり出したくせに、よく、そんな事が言えますね。いいでしょう。どうせ、そんな事だろうと思って、いま、奥さまのために、特製のカクテルを作っているところです」
「カクテルって…いったい、それは…」
「奥様がね、とても上手におしゃぶりしてくれたんで、ご褒美に、ボクのザーメン入りのリキュールを作っているんです。刺激の強いお酒がベースですから、これと一緒に、顔や口の中の精液を飲み込んじゃえば、臭いなんてすぐに気にならなくなりますよ」
「ひ…ひどいわ…あなたは、どこまで人を侮辱したら気が済むんです?」
「まったく、プライドが高いご婦人は厄介だなあ。奥さんは、肝心な事を忘れているんじゃないですか?」
「か…肝心な事?」
「そうです。奥さんとボクは、まだ、本格的な肉体関係を結んじゃいないんですよ。奥さまには、まだまだ頑張っていただかなきゃならないので、媚薬と女性用バイアグラをたっぷりとブレンドしているところです」
「あ…あなたって人は…」

このお酒は、「アブサン」ですね。
別にここに書く事も無いほど有名な話ですが、あまりにも幻覚性が強いという事で、20世紀初頭に、欧米の各地で販売禁止になったお酒です。(現在は、解禁になって、自由販売されていますね)
POSERにデフォルトで付属してくる小道具のボトルにレッテルを貼って、それっぽい液体と、ガラスのマテリアルを適用しただけなんですが、こういうのを作ると、どうしても使いたくなって困りますね。
バイブの2本挿しもやりすぎですし、腹部の縄にピンクローターまでぶら下げているのは、小道具にふりまわされている感が否めません。人がやったら、「くどいな」と思うのに、ついつい自分でもやってしまうものなんですね(笑)

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 23,Bukkake

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「ううっ、そろそろ出しますよ、奥さん。あなたの努力で射精するんですから、思う存分、味わってください」
「うううッ! ふあっああ!」
夫人が、まるで恐怖でおののいたような悲鳴をあげた時、男の性器から、夥しい量の精液が噴き出しました。その瞬間、彼女が性器から口を離したため、精液は、彼女の口元から顔面全体に飛び散ってしまいました。
「ああン…いや…」
「馬鹿な人だなあ。しゃぶったまま受け止めれば、顔を汚ずに済んだのに…。ボクのチンポも汚れちゃったじゃないですか。ちゃんと後始末をしてくださいよ」
「あッ…後始末って…」
「こうするんですよ」
と、男は、夫人の顎を掴んで腰に引き寄せ、その口の中に、再び自分の性器をねじこみました。
「自分のせいでまき散らしたんですから、舐めてキレイにするのが、貴婦人の礼儀ってものでしょう? 簡単な事ですよ。そのまま、しゃぶり続けていればいいだけの事です」
夫人は、しばらく男の命じるままに、舌を使って性器を舐めていましたが、まるで発作を起こしたように口を離し、狂ったよう首を振りながら、「いやッ、あああッ」と、獣のように叫び出しました。むせかえるような男の匂いによって、膣内のパイブの刺激が、異常な官能に火を点けてしまったのです。
「あはッ、またイっちゃうんですか?  何回気をやれば、気がすむんでしょうねえ?」
「だって…だって…あああああん…い…い…あああ…い…ちゃぅぅ…!!」
バイブの付け根から、愛液がほとばしり、夫人の身体が、大きくのけぞったのは、それから間もない事でした。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 22,Forced Squirt

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それからどれくらいの時間が経った事でしょう…。
一度、気持ちのタガが外れと人の気持ちなど脆いものです。彼女は、惨めで屈辱的な扱いをされればされるほど、異様なまでに性感が昂って来る事を思い知らされました。そのため、上辺は軽い抵抗を示すものの、次から次へとおぞましい要求を受け入れてしまいました。
気が遠くなるようなエクスタシーの連続の中、男は大声で哄笑しながら、
「うひゃあ、こんなにでっかいバイブを二本も突き立てて、マン汁噴き出して悦ぶ女なんて、目の前ではじめて見ましたよ。奥さんは、自分が今、レ〇プされているという事を忘ちゃったんじゃないですか? これじゃあ、まるで、ただの色キチガイじゃないですか」
と蔑んで悦ぶ声が聞こえてきました。男は、夫人のプライドも自制心も打ち砕く事で、自分がただの生殖器でしかない事を彼女に思い知らせようとしているのです。
「うぐっ…ううっ…うう…」
「奥さん、よく考えてご覧なさい。そのチンポは、自分をそんな目に遇わせた憎むべき男が小便をするためのものですよ。なのに、さっきから、ずっとしゃぶり続けたまま、ヨダレまで流してるじゃないですか。よく恥ずかしくないですね」
「うっ…んんん」
「ほらっ、もっと舌を使って!  なにをいまさら、取り繕っているんですか? もっと、唇と舌でチンポをしごいて、ボクのザーメンを絞り取ってください」
「うぐっ、んんッ…むうッ…!」

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 21,Like a harlot

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「ううっ…こりゃあ、サイコーですよ、奥さん。あれだけ上品ぶった人が、ここまで淫らになるとは思ってもいませんでした。もうちょっとカメラによく写るように、お尻を高く持ち上げてくれませんか?」
「うっうん…いやッ…」
「駄目じゃないですかペニスから口を離しちゃ。罰として、おしゃぶりしている顔もバッチリ記録しておきましょう。さあ、チンポをしゃぶりながら、あのレンズに顔を向けてください」
「ううう…」
彼女がためらっていると、男は、縄尻を引っ張って、夫人の身体を強引に引き寄せました。
「うっ…ふうッん…」
薬物投与と、強引なエクスタシーに酔いしれてしまった夫人には、自分がどれほど淫らな姿を晒しているのか、想像もつきませんでした。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 20,Humiliated BJ

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「どうです? 奥さま、おいしですか?」
「ううう…むッ…んんッ…ううん…」
「本来はね、それを舐める前に、殿方の尻の穴に舌を入れて、丹念に舐めてあげるのが礼儀なんですよ。どうです? やってみますか?」
「ううん…ンッ…」
「はっはっ、冗談ですよ。しかし、はじめてというわりには、なかなか上手いじゃないですか。さっき、玉袋をしゃぶられた時は、ゾクゾクしましたよ」
「いっ…いやっ…そんな…」
「駄目じゃないですか、口を離しちゃ。それじゃあ、こんどは、もっと奥まで呑み込んでみましょう。ちゃんと舌を使って、舐めまわしながら、呑み込んでいくんですよ」
「うん…うう…ふうん…」
彼女は、男に命令されるたびに、自分の惨めさに泣きたいほど切ない気分になりました。
しかし、その切なさは、膣内で動きまわるローターの刺激と溶け合って、不思議な性的快感を呼び覚ましてもいました。
惨めな気持ちになればなるほど、子宮のまわりからウズウズとセックスしたい欲求が溢れ出てくるのです。
彼女は、そのもどかしさをぶつけるように、男の性器を深々と口に含み、漏れ出してくる精液をむさぼるように、舌をころがしはじめました。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 19,feeling horny

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「ねえ、奥さん、どんな気分ですか? フェラを愉しむなら、このポーズの方が、おしゃぶりしやすいでしょう? 」
「ああんッ…うッ…うううッ…」
「あれ、どうしちゃったんですか? さっきまでの毅然とした態度がまるで嘘みたいに切なげですね。そろそろ発情促進剤が全身にまわってきちゃったのかな」
「ああッ、変なんです。なんだかすごく…」
「エッチで淫らな気分になっちゃったんでしょう?」
「うッ…うううん…ちがいます…ああッ」
「はははっ、どんなに否定したって、もう奥さんは、完全に出来上がっちゃっていますよ。正直に言いなさい、エッチしたいんでしょう?」
「お…お願いです。こ、この事は…この事は、主人には内緒にしてくださいね」
「何を内緒にすればいいんですか? ボクには、なんの事だか、さっぱりわからないなあ…」
「ううんッ…意地悪…」
「奥さんを好きにしていいって事ですか? だったら、あなたの口から、ハッキリ、そういいなさいよ」
「ああ…あああん…す、好きにして…」
「おやおや、そんな事言っていいのかな。その変態女みたいな姿も、今言った言葉も、みんなビデオに撮られているんですよ」
「ああッ…ダメッ、素直にしますから、お願い、ビデオだけは…」
「分かってますよ。奥さんが、ボクに服従を誓うなら、むやみにビデオを公開したりはしません。奥さんとは長いつきあいにしたいですからね」
「や…約束して…」
「分かったから、ちゃんとやる事はやってくださいよ。もうボクのチンポは、奥さんにおしゃぶりされたくて、はち切れそうです」
「うッ…でも、コワイの…自分がそんな事をするなんて…」
「だったら、もっと淫らに狂っちゃえばいいんです。そうだ。ローターの振動をもっと強くしてあげますよ。どうです、これは?」
「ああッ! いいッ…すっ…すごい!  うッ、あああ!」
「さあ、その気分のまま、チンポにむしゃぶりついてください。もっとエッチで素敵な気分になれるはずですよ」
「ええ…するわ…だから…アアッ…おしえて…」


Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 18,insult

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「汚いモノ? 奥さまも、随分とひどい事を言いますね。でも、ほら、このチンポとザーメンの匂いを嗅いでご覧なさい。だんだんエッチな気分になってきたでしょう?  キスして、舐めてもいいんですよ」
「だ、誰がそんなッ…! ううッ…」
「おや? どうしたんですか? ローターの刺激に感じてきちゃったんですね。だらしない人だなあ、もう愛液でグチョグチョじゃないですか」
「ねえ…私、どうしたらいいの…こんな…ああッ!」
「ははッ、可愛い人だ。その気持ちのまま、このチンポにむしゃぶりつけばいいんですよ。ほら、もっと口を開いて…」
「よ…よしてください。いくらなんでも、そんなのは人間の道徳に反する行為です!」
「はあ? 驚いたなあ。それ、本気で言ってるんですか? あなたは結婚しているんでしょう? 旦那さんのペニスをしゃぶってあげた事も無いんですか?」
「あ、あたり前ですッ!  そんなのは…下品な売春婦のする事です」
「へえ…。お上品な御婦人は、平気でそんな差別的発言をなさるんですね。しかし、今の自分は何なんですか? 卑猥なオモチャをくわえ込みながら、ボクのチンポにキスしている、売春婦よりも、淫らな存在じゃないですか」
「な…なんて事を…」
「いいでしょう。あくまでもおしゃぶりを拒否するなら、奥さまが、いかに淫らで恥知らずな女か、これまで撮影したビデオをインターネットで公開しちゃいましょう」
「や、やめてください! 卑劣だわ…なんて卑劣な人なの!?」

この画像も、作ったばかりのピンクローターを使ってみたくて描画したものです。ぜんぜん意識してなかったんですが、アングルといい、奥さまの顔つきといい、どことなく春日章ぽい雰囲気になったので(どこが?)、自分では気にいっています。
POSER特有のバタ臭い世界から、どうやって逃れるのかが、ボクの課題なのですが、この画像を見た外国人のかたから、「あなたの作る画像は、POSER的でも、DAZ的でもない非常に個性的なもので、これらのソフトを使ってそれを作るのがいかに困難かを私は知っている」というようなメッセージを戴きまして、とても嬉しかった記憶があります。長い事やっていると、分かってくれる人は、分かってくれるのですね。
ところで、また、FC2ブログ"言葉狩り"の話題で恐縮なんですが、このページって、今朝、一度、書いて、公開しようとしたんです。
30年近くも経った今頃になって再評価されている、美和卯月エンジェル・ブラッドの話題を書き綴ったのですが、美和卯月の作品には欠かせない"放.尿"という言葉を書き込んだら、それってNGワードで、文章そのものが公開不可になってしまったんです。これには驚きました。
また、その「エンジェル・ブラッド」の白眉とも言えるシーンの水沢雪絵専務夫人のサクランボ浣腸場面の「アハハハ、サクランボ入りの"ウン.コ
"をたっぷり出すのね」というサド女の嘲り言葉を引用したんですけど、この言葉も一工夫しないと、「文中に以下の言葉があるので公開できません」と、公開禁止になってしまうんです。
しかも、そうした自主規制にひっかかってしまった言葉を削って公開しようとしたら、三度目には、文章そのものが、全部消滅してしまって、メモ帳などで下書きもしていなかったので、画像以外のすべてがパアになってしまいました。
アダルトブログとして登録しているのに、ここまで規制されちゃうと、身動きが取れなくて困りますね。
アダルトブログのレベルを3段階くらいに分けて、刺激の強いものには、警告画面が最初に表示されても構わないので、なんとかしてほしいです。
今、FC2を使って、アダルトビデオのレビューや、まとめサイトなんかを作っていた人たちは、頭を悩ませているでしょうね。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 17,Next attack

Cumdump017.jpg

「ああ…うう... ふう ...」
「あらあら…とうとう、イッちゃったんですね。あれだけ嫌がっていたのに、よく恥ずかしくありませんね。ところで、どうですか? こんどのオモチャは? ピンクローターって言いましてね、エクスタシーの余韻を楽しむにはもってこいでしょう?」
「お、恐ろしい人…。あ、あなたは私の恥ずかしい姿を見て、もう満足したはずです。…お願いです。うッ…私を…家に帰してください」
「はあ? 奥さまは、奇妙なことを言いますね」
「奇妙...なぜ?」
「性的快感で満足してるのは、奥さん、あなただけじゃないですか。ねえ、見てくださいよ。ボクのペニスは、全く満足していません。ほら、こんなに固く、大きくなったままです」
「いやッ、ああ…そ、そんな汚いもの、私の顔に近づかないでください!」

ここからは、ほとんど新たに作った画像が続きます。
奥さまの表情を決めるだけで、1日以上使ってたんじゃないかなあ。
思わず気をやってしまって、虚脱した哀れな表情…なんて描写は難しかったです。
新たにピンクローターまで、自作しちゃいまして、最初は、こんなもの挿れてなかったんですが、せっかく作ったんだからと、急遽、挿入させてしまいました。
モザイク部分は、マン汁ダラダラです(笑)

というわけで、星野竜一「人妻管理人響子」の話題ですが、このマンガが、やたらとエロくてゾクゾクするのは、作者の星野竜一が、実際に、美しい人妻を寝取って、凌辱の限りを尽くして、ヤリたい放題な事をしているからだと思うのです。
もちろん、寝取っているのはフィクションの中なのですが、作者の思いとしては、憧れの元・未亡人人妻を犯した上で脅迫し、徹底的に嬲り者にして性奴隷調教していく過程は、まさに現実そのものなのだと思います。
というのも、このマンガは、雑誌連載や、単行本ではなく、星野竜一個人誌として自費出版されているものであり、商売っ気も無ければ、出版社や編集者や読者の意向も、制約もないので、どこまでも鬼畜になってしまう性的妄想に、なんの歯止めもかける必要もないので、やりたい放題の事ができちゃうわけですね。
まず寝取る対象が、自分で創作した女性ではなく、1980年代のビックコミック系世代にとっては、聖域に近い憧れの女性という存在であった、旧姓・音無響子、現在の五代響子である、という点で、まさに、高嶺の花の人妻を本当に寝取っちゃっているわけで、星野竜一は、一般成人誌ではなく、あくまでも個人出版であるという事を口実に、全登場人物の名前や、"一刻館"という舞台設定まで、一文字変えたり、似たような変名にしたりせずに、そのまんま、流用してしまっているのがスゴイと思います。アマチュア同人誌の世界ではよくある事ですが、星野竜一のように、ある程度キャリアを積んだプロのエロマンガ家が、ここまで徹底して、キャラクターをパクってしまうのは、かなり勇気のいる事だったと思います。
そして、その絵柄ですが、高橋留美子音無響子にしても、アニメ版の音無響子にしても、エロマンガのキャラクターとしては、二次元的なデフォルメが強くて、なかなかドエロな感じにはなりにくいのですが、星野竜一のエロ描写に合うような肉体と容姿にハイブリット化されていて、その結果、星野竜一がいつも描く女性よりも遥かに美貌であり、高橋留美子の原型キャラよりも、肉感的でそそるタイプのキャラになっているのも、この作品の魅力を倍加させています。
ちなみに、これだけは言っておきますが、ボクは、このマンガの原型となる、「めぞん一刻」は、存在こそは知っていますし、雑誌の表紙絵だの、ポスターなんかで見た事がありますし、おおまかなストーリーも 一般教養としては知っているのですが、きちんとマンガを読んだ事がありません。つまり、音無響子に思い入れがあるわけではありませんし、彼女が脱がされようが、犯されようが、縛られようが、それだけなら何の興味もないわけなんですが、星野竜一の「人妻管理人響子」の第一話の表紙絵を含む導入部の7~8ページを読んだだけで、「うわ~、この人妻、エロいなあ、いじめてえなあ」と、その後の展開に、ぞくぞくとハマってしまったのです。「めぞん一刻」のイミテーションとしてではなく、星野竜一が描く五代響子というキャラクターに魅せられてしまったのだと思います。
で…、以降は、作品の制作が続行している途中でのネタバレになってしまうので、適度にハショリますが、今のところ、この作品のジラスような寸止めのタイミングといい、抜きどころの鬼畜凌辱ぶりの激しさといい、100点満点中満点をつけても大袈裟ではない
出来だと思っています。
雑誌連載で、自分が作ったキャラクターとなると、やっぱり、ある程度、広範囲の読者に支持されたいでしょうし、キャラの人気がガタ落ちになったりするのはイヤなので、凌辱といっても、浣腸されて肛門が「ムリ」とふくれあがり、浣腸液が「ぶしゅー」だの「ブブブブ」だのと音をたてて噴出する場面は、なかなか克明には描けないと思うのですが、星野竜一にとっては、五代響子は、自分の女ではなく、他人の女なので、平気で、そういう事をさせてしまっています(笑)
第四巻くらいになると、凌辱者の青年の脅しに屈して、三カ月間、毎日奴隷になる事を誓約させられ、自ら後ろ手で陰唇を拡げて、「お…お願いです。チンポを響子のいやらしい穴に入れて、気持ち良くしてください」と懇願するまでに堕ちてしまい、そのままアナルファックされたり、ついには、凌辱者の友達という男が二人加わり、4Pで、前と後ろに二穴挿入したままエラマチオされ、二つの穴に中出しされるは、顔面に精液をぶっかけられるは、もう、無茶苦茶な展開です(笑)
このマンガ、これ以上、やる事があるのかよ、と、ちょっと心配になるのですが、第四巻の最後で、凌辱者の青年は、「まだまだ終わりじゃないぜ!  こいつらが満足するまで今日は帰さないよ」と言っているので、その言葉にどうしても期待してしまいます。
どうやら、誌面のあとがきなどを読むと、星野竜一は、つい最近、心臓の手術をしたそうで、その大病から生還した事によって、どこかでふっきれたものがあるのかもしれませんね。ヤケクソになっているくらいに、性器描写が克明です。
ちょっと心配なのは、第四巻の最後で、一の瀬花枝やら、六本木朱美が登場し、せっかくコッテリとした調教話になっているのに、話が散らかりそうになっていきそうな気配があるところ。六本木朱美までが、凌辱者の手に落ちて、二人でレズプレイをさせられる、みたいな、ありがちな展開にするくらいなら、このまま響子オンリーの調教で突っ走ってほしいです。
まあ、とにかく、前回から書いてきたように、「今の星野竜一は、良い!」
それに尽きます。第五巻の発売が待ち遠しいです。

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別に宣伝する義理はなんにも無いのですが、お買い求めの際は、こちらが安心です。

Japorn Cum-dump Slave Mrs.Irene : 16,Insertion

Cumdump016.jpg  

「ははは、だいぶ正直になりましたね。凄いなあ、どんどん呑み込んでいきますよ」
「あああ! あ…あうッ…いやぁん!!」
「うわっ、嫌だなんて言いながら愛液が吹き出してるじゃないですか。どうです? 気持ちいいでしょう?」
「いやっ…うッ、うう…ぬ、抜いてください!」
「あなたは、また嘘をついてますね。体がのけぞるほど悦んでいるじゃないですか。正直に、何をして欲しいか、おねだりしなさい」
「いや…ねえ…、お願い、も、もう、やめてぇ!」
「強情な人だなあ、本当にやめていいんですか? だったら、しょうがない。バイブのスイッチを切りましょうか?」
「あああ…」
「なんです? その情けない声は、今、イキそうだったんでしょう? どうです? バイブのスイッチ入れて欲しいですか?」
「ああ…い、入れて…ください...」
「こうですか?」
「ああはッ…い…イッ…」
「イキそう?」
「う…う…イッちゃう…ああ…イッ…ううう…」

この画像も、ずいぶん前に作ったモノの焼き直しですね。
必要な場面なんですけど、表情が崩れて目を閉じちゃってるし、横を向いているので、一枚の画像としては、あまり好きではありません。

ところで、何年ぶりかで、「千鳥夜話」らしい話を書かせてもらいますけど、最近の、星野竜一、いいですねえ。
もう十年以上も前に、「淫乱女教師が出来るまで」というマンガでこの作家を知ったのですが、その頃は、笠間しろうや、沖渉二といった、マンガ家というよりも、絵師と言った方がいいような作家が再評価されている時期で、当時の星野竜一のヘタウマさでは比較にもならず、「女教師」「未亡人」「凌辱「アクメ堕ち」「調教」といった、おいしい要素がテンコ盛りになっているのに、いまいち、ヒロインに魅力を感じない残念な作品といった感想しか持ち得ませんでした。

ダウンロード 

P00002.jpg 
(これは、2015年の再販の際に、新たに追加した扉絵ではないでしょうか?  初版の時代にこの絵を見た記憶がないですし、当時、ここまで描き込んだら、販売した書店ごと摘発されたと思います)


昔から書き続けている事ですが、「女教師」という設定で、ヒロインがメガネをかけているマンガは、大抵は面白くないです。読者に知的なヒロインという印象を与えようとしているのは分かるのですが、結局、その安直さが読む側に、見透かされてしまうのでしょうね。
メガネは、職場で「女」をかなぐり捨てるための武装であって、メガネを外すとやたらと美女で、エロイ…というような落差があるならば良いのですが、「淫乱女教師が出来るまで」のヒロインは、メガネを外しても、この扉絵ほどには魅力的にはならなかったのが致命的でした。
あれから、十何年もの間、星野竜一のエロマンガを手に取って読まなかったのは、やっぱり、「淫乱女教師が出来るまで」の不完全燃焼感が拭えなかったからなのですが、つい最近、作者が星野竜一である事を知らずに、潜入妻サトミ 洗脳凌辱の記録」を読んで、「あれ?」と思うくらい、エロさが全開しているので、この作家をすっかり見直してしまいました。
この「潜入妻サトミ」も、元・大学の准教授という設定なので、普段は安直にメガネをかけているのですが、作家がキャリアを積んでベテランの域に達したからか、メガネを外して女探偵として潜入調査をはじめると、やたらと美人でムチムチしたドエロなお姉さんに変身しちゃうのです(笑)
しかも、基本的には、単話完結の連載マンガで、潜入調査中の成り行きやアクシデントで、どんなにドエロな展開になっていっても、だいたいは、ライトコメディ感覚のほのぼのとしたオチでまとめるという軽いエロマンガだったのですが、中盤から長篇のストーリーに変化して、ヒロインのサトミに対する凌辱が、加速度的にエスカレートして、催眠術によって、いとも簡単にネトラレちゃうし、街中をバイブ突っ込んだまま、全裸にコート一枚で歩かされたり、3P4Pあたりまえの淫乱女に変化してしまうあたりの性交場面は、生殖器丸出しも同然の露骨ぶりで、コッテリしていて、随分と読み応えがありました。
ただ、難が無いわけではありません。雑誌連載時の題名が、「人妻コスプレ探偵サトミ」だった頃の
第一エピソードから、第ニエピソードまでの御堂里美が、あまりにも素人探偵丸出しで颯爽としていないので、第三エピソード以降で徹底的に凌辱され、アクメ堕ちしてネトラレ淫乱化してしまっても、「この女じゃこうなるよなあ」みたいな高嶺の花を手折るようなゾクゾク感が薄れてしまっているのです。それと、ヒロインのサトミを隷奴化してしまう存在が、大学時代に性交渉のあった交際相手、という設定も、所詮は、元・カレの意趣返しでしかないので、憎悪しているような相手に、次第に屈伏してしまう凌辱・調教系の面白味が半減してしまっているんですね。
ですから、この「潜入妻サトミ」一篇を読んだくらいなら、「なかなかエロくて面白いマンガだったな」くらいの印象で、とりたてて、ここで「星野竜一はいいぞ~」なんて書く必要もないのですが、本当に、つい最近、「これは、最近のネトラレ系凌辱マンガの中でも、傑出した出来映えかもしれない」という星野作品に出会ったので、ついつい、レビューのようなものを書きたくなったわけです。
その作品が、もうその筋では話題になっているかもしれませんが、あの人妻管理人響子です。
というわけで、今回は、ここまでにして、次回は、人妻管理人響子大絶賛篇です(笑)

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賀来千鳥  Senchou kaku

Author:賀来千鳥 Senchou kaku
「後浦愛鈴 凌辱雑記・千鳥夜話」へようこそ!
内容 : POSER-3DCGで作製した和風美女フィギュア・後浦愛鈴を凌辱して愉しむ緊縛系鬼畜ユーザーのページ。

◆後浦 愛鈴 -Irene Atoura-◆
T158 B93(G) W64 H85
(36G/25/33)
"Oh, please more abuse ! "
irene atoura was chaste married woman.
However, she was been targeted by a sexual deviant.
Now, she has been bred to sex slave.
Obscene her body is treated as a Meat urinal for ejaculation.

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